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BLゲーム

PSvita

古書店街の橋姫々(Switch)

何が現実で、何が幻覚なのか。 友人の死の謎を追う、ポップオカルトな大正ミステリー PC同人ゲームで話題を巻き起こし、関連作品も続々展開中のボーイズラブ大正ミステリー「古書店街の橋姫」が、Nintendo Switchへ移植決定! [ストーリー] 大正十一年六月 梅雨の神保町 会津から上京してきた玉森は、帝大合格を目指す浪人生。 しかし底知れない空想癖とだらしない性格が災いし、たった二年で下宿先に見限られてしまう。 とある縁で古書店・梅鉢堂に住み込みで働くことになった玉森は、同郷の親友らに甘えながらも浪人生という猶予期間を謳歌していた。 そんな中、頼りにしていた親友の相次ぐ自殺と怪死。 雨の降る三日間をなぜか繰り返していることに気づいた玉森は、彼らを掬うため神保町を奔走する。 何が現実で、 何が幻覚なのか。 友人の死の謎を追う、ポップオカルトな大正ミステリー <Nintendo Switchならではの仕様> ・新規書き下ろしショートストーリーが臨場感のあるノベルモードとして収録。 ・その他、お気に入りのボイスがセーブできるボイスコレクションモードや、音楽鑑賞などの機能も充実! ・日本語テキストのほか、英語、中国語(繁体中文、簡体中文)への多言語に対応! ※このゲームはビジュアルノベルタイプの恋愛ボーイズラブアドベンチャーゲームです。
Switch

大正メビウスライン 大全(Switch)

時は大正末期。 日本が軍事国家として世界と争わねばならない、熾烈な時代。 主人公・柊 京一郎は帝國大学へ進学するため、帝都へと上京する。 勉学に邁進し、郷里のためにひとかどの人物になると決意していた 京一郎はしかし、己が持つ特別な力のために軍部―大日本帝國陸軍―に目をつけられることになる。 死んだ人間――死霊が見えるようになったのは大病を患った幼少時。 その時からずっと京一郎にとって恐怖の対象でしかなかった死霊を、軍部は外国の脅威に対抗するための力として用いようとしていた。 軍部とその計画を阻止しようとする者たちの対立が、京一郎の運命を巻き込んで、帝国の未来を変えていく―― 『大正メビウスラインVitable』&『大正メビウスライン帝都備忘録ハレ』がひとつのパッケージソフトになって登場!